定例会議事録 H25.12

【1.今回の会議について】
(1)記録・司会者者決め
(2)出欠確認、予備日開催の有無
(3)議題読み上げ
【2.蘖3号について】
(1)進捗状況のお知らせ
(2)その他
【3.忘年会・新年会について】
(1)やるかやらないか(やるならいつか)
(2)詳細
【4.その他】
(1)会則の微調整
(2)個人誌について
【5.次回定例会について】

司会・記録者ゆうや
参加者蓮、ゆうや、のあ、野生
予備日開催の有無

議題確認について:司会者は会議の本題に入る前に、箇条書き部分で良いので、必ず議題一覧の読み上げを行うようにして下さい。(会議全体の流れをつかむためです)

蘖3号進捗:12月13日現在、印刷を全て終え、現在製本作業中(トレーシングペーパーが尽きたので、足りない分を購入してから製本する予定です)。また、執筆者である蓮、野生、杏里、祐凪には郵送済み(週明けに届く予定です)。今回は、30部印刷しています。印刷費として大体10,000円ちょっとでした。
投稿作品数を今日中にチェックして、製本(ホチキス止め)したら終わりです。

現在いただいている感想について:ゆうや氏から
活字研究会「どかん」の水木宗一郎氏から、蓮の小説が面白かったので、活字研究会「どかん」に寄稿してほしいとのこと。⇒前向きに検討(頁数と内容の希望を確認する)
はしのゆき氏から、俳句と短歌が興味深い、桶屋が2/4がゆうやだと、内容が偏ってる(かぶってる)と指摘。絶望の五七五がとても面白いとの事。一番好きなのは「さきがけの缶詰」
ゆうや氏から、桶屋コメントは杏里さんと野生ちゃんの時の方がパンチがあった。絶望の五七五は「ヘィタクシィー」が人気。

次回「さきがけ3号」について《特別企画・桶屋を廃止するかどうか
図書館・文学館や、西日本新聞、企業の社長へ渡す等、公式の場へ提出する機会が増えてきた昨今、「さきがけ」を公式用に文芸形式をかたどった詩・俳句・短歌・散文(+缶詰?)を残して、特別企画と桶屋を廃止しようと考えるのだけれど・・・

  • のあの意見⇒自分らしさが保てていればいいと思う。
  • 野生の意見⇒ 三行詩も形式は整っているので、残していいと思う。作品のクオリティを上げる訳ではない。
  • 蓮⇒自由性を失わずに、テーマが持てれば良い。

 

面付け作業について:今まで面付け作業は、手作業(該当ページを計算してセロハンテープで貼付)しておりましたが、コピー機の進化に伴い、今後は右中綴じを設定すれば自動計算できるようです。来年の蘖印刷係は、絶対に忘れないようにして下さい。(キンコーズの係員さんに聞くようにしましょう)

配送予定者(部外者編):水町くん(どかん・印刷を手伝ってもらいました)、鬼丸幸太郎は既に手渡し済みです。福岡市総合図書館・文学館、西日本新聞社(塚崎さん)、樋脇由利子さん、高橋さん、宇都宮くん、田中(姉)、田中(妹)、浅井美奈さん、以上の「いつもの」人に今後配送予定。
西日本新聞文化部記者・塚﨑謙太郎さんが講演会を開きます。
2014年2月20日(木)17:30~ 福岡市文学館

忘年会・新年会について:今年もこの季節がやってまいりました。皆さんの予定をLINEなりで確認して、忘年会か新年会か、どちらかを実施しましょう。

  • 蓮⇒12月下旬から帰省します。
  • のあ⇒1月4日から夜勤です。(1~3日でお願いしたい)
  • 野生⇒年末も年始(やるなら3~5日かな)
  • ゆうや⇒いつでもOK
  • 杏里・はしのゆき⇒LINEにて確認。

会則の微調整:時間が余ったら、とりあえず現状の会則だけでも読み直しして下さい。仮でも構わないので、変更仮設定をしましょう。
次回までに、ゆうやが会則改定案を持ってきます。

個人誌について:お待たせしましたが、篠崎蓮の個人誌について、本格的な編集に取り組みたいと思います。表紙デザインは、蘖3号と同じはしのゆきさん(ばし子)にお願いする予定です。価格などにも変更が出ると思いますので、決まった事はこの場に記載して下さい。
予算:8万円 部数:50部 表紙デザイン:考え中(後日打合せするかも)
後日、ばし子ちゃんと話し合って予算を組み直します。

福岡活動日について:現在、さきがけ文学会福岡組のみ、活動日を第2日曜日と定めています。できれば詳しい活動場所も決めておきたいと思うので、意見だけでも集めて下さい。
はしのゆきさんが居る時に決めます。

次回定例会

日時2014年1月10日(金)21:00~
議題案
大反省会・会計報告
新年会報告
蓮個人誌打合せ