司会・記録
杏里
参加者
篠崎氏
ゆうや氏
杏里
野生のペット
【1.今回の会議について】
(1)出欠確認、予備日開催の有無について
(2)記録者決め
【2.ComicCity福岡30結果報告(ゆうや)】
(1)売上金額の報告(委託金納付の報告)
(2)その他レポート
(3)次回参加について
【3.ひこばえ2号について】
(1)進捗状況報告
(2)不明点・疑問点の収集
(3)質疑等意見交換
【4.編集マニュアルについて】
(1)前回に続き、要望・意見の収集
(2)その他雑談・質問等
【5.年会費・印刷費について(ゆうや)】
(1)年会費1万円固定案の説明
(2)今後の要望・意見収集
【6.その他】
意見・雑談等
【7.次回定例会について】
予備日の連絡、11月度の開催日時・内容について
出欠確認、予備日開催の有無について:今回の定例会は、【3.ひこばえ2号について】の会議主であるべきのあ氏が夜勤の為欠席となった為、議題内容は質問収集を中心とし、予備日(19日)にまとめてのあ氏に答えてもらう形式をとります。よって、予備日(19日)は開催決定です。 19日に参加できない方は、12日に質問したい内容をまとめておくようにして下さい。
ComicCity福岡30売上:レポートにある通り、「さきがけ創刊号」4部、グッズがちらほらと売れ、総売上金額は2,050円となりました。(内さきがけ売上は1,200円です)※委託売上1,200円は、9月18日に振込済。現在の残高は16,608円、在庫は蘖創刊号が1部、さきがけ創刊号15部です。
ComicCity福岡について:レポートにある通り、現在のComicCity福岡は、アニメ同人誌よりも「パロ系グッズ(既存のキャラクターをグッズ化したもの)」が大半を占める状態です。服飾・雑貨カテゴリも強い等、「本の販売」というよりは「身に着ける物の販売」というアニメ色のフリーマーケットと感じ取れました。創作ジャンルも例外なく栄えており、コスプレというお祭り効果もあって、今後、さきがけ文学会が出展しても(娯楽的・交流的な要素を含め)問題はないと思います。※ただし、文芸特化という意味では過度な期待はできないでしょう。
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■ゆうや氏より報告
・在庫についてはT女の方に送付しているため13部になっています。
(素晴らしい小説をお書きになるということです)
・ComicCity30について…詳しくはレポートを見ていただきたい。
創作ジャンルは盛り上がっているので、今後も決して浮かずに参加していけるでしょう。
(オリジナルで文学作品を作ったり音楽を作ったりと多様化)
ただ、文芸サークルは数も少なく交流などに期待はできないかと。
■次回参加は?
・賛成多数、次回ComicCity福岡31は参加決定☆☆
福岡の方々よろしくお願いします。
・それ以降についてはあと2,3回参加しつつ様子を見て、
毎回参加するかどうかは考えていきましょう。
=ひこばえ2号======================================================
■担当一覧(手順ごとに並んでいます)
[ひこばえ2号本誌]
・編集長:のあ
・web連絡:のあ
・原稿提出:みんな
・原稿回収:のあ(E-mail公開中)←11月1日締切!!
・進捗情報更新(web):ゆうや
・反省文執筆:みんな ←原稿が全員提出され次第連絡あり
・反省文回収:のあ
・桶屋コメント:杏里、野生
・特別企画回答:杏里
・特別企画回答/桶屋コメント回収:のあ
・桶屋コメント原稿挿入:のあ
・面付表計算:のあ(原稿並替)、杏里
・ヘッダー、ノンブル等:のあ
・巻頭詩:のあ
・目次/奥付/編集後記:のあ
・誤植チェック:のあ、篠崎 ←のあじゃない人が良いのではないか
・表紙:ゆうや ※使用画像は11月1日に案を提出・定例会にて決定。
・面付け(テープ作業):のあ、野生、ゆうや
・印刷作業:さきがけ福岡組(ゆうや・のあ・野生・祐凪)
・折込作業:さきがけ福岡組(ゆうや・のあ・野生・祐凪)
[サキガヒコバエンvol.2] ※ひこばえ2号本誌が完成してから作ります。
・編集長:ゆうや ・web連絡:総担当(ゆうや) ←千葉担当(決めておいた方が良いです)
・書評執筆:杏里・ゆうや・篠崎他
・書評回収:ゆうや(又は投稿フォーム)
・座談会:さきがけ千葉組(杏里・蓮・縹色)…座談会は12月以降に開催予定
・座談会文字おこし:杏里
・座談会文字回収:ゆうや(又は投稿フォーム)
・面付表計算:ゆうや(原稿並替)
・ヘッダー、ノンブル等:ゆうや
・目次/奥付/編集後記:ゆうや
・誤植チェック:のあ
・表紙:ゆうや
・面付け(テープ作業):のあ、ゆうや、野生
・印刷作業:さきがけ福岡組(ゆうや・のあ・野生・祐凪)
・折込作業:さきがけ福岡組(ゆうや・のあ・野生・祐凪)
①原稿について:投稿フォーム画面に、マスター原稿あり。マスターに従って執筆すること(文芸詩については、使い方、フォントなどある程度自由)。 ←前回と変わってます★ ※ページの使い方など要望があれば本文中などに記載を。
②特別企画について:質問内容はを11月1日に杏里に提出して下さい。 ←原稿・表紙画像と一緒にのあに提出しても良いのでは?
③表紙画像について:11月1日に、原稿と一緒に(著作権に触れない)画像、写真などを提出してください。 →11月の定例会にて話し合い、決定します。
④反省文について:原稿が揃い次第、のあから連絡があります。連絡があってから執筆・提出して下さい。
■装丁(予想) •ページ数:去年と同じくらい(64p)予定。 •散文:(篠崎氏欠席確定)縹色、野生のペット、祐凪予定。
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ひこばえ2号進捗情報:原稿収集状況について、12日までにのあ氏から情報を伝えてもらいます。その際、連絡手段が、掲示板か、ゆうやが伝言するかは現時点で決まっていません。
会員専用ページ→ひこばえ2号をクリック!→現在の原稿収集率や編集の進捗状況が見れます。
(気になる人はこまめにチェック☆☆)
ひこばえ2号に対する不明点・疑問点:上記にある通り、定例会当日は、のあ氏欠席の為、ひこばえ2号に対する質問等は収集するという形をとり、正式な返答は予備日(19日)に行います。19日に出席できない方は、不明点・疑問点はまとめて12日に出せるようにして下さい。
・桶屋のマスター原稿あがりましたー!
・冬星さんは参加は難しいようです。
・杏里さんへの質問は、自分ならではの質問をどうぞ。
・発行部数30部予定。少なすぎるのでは?
→とりあえず30部作り、少なければ増刷しましょう。
・会員募集ページは作りますか?
→会員を積極的に“募集”しているわけではないので、
サークルの紹介とWebページへの誘導として、広告は載せる。
個人的な意見①:特別企画「さきがけの杏里さん」について、杏里さんの立ち位置(プロフィール)が明確化されていない事から、プロフィールを尋ねる質問が重複する・内輪ネタになることを危惧しています。ゆえに、最初の段階で杏里さんの肩書をある程度決定しておくべきではないかと考えます。例として、「杏里さんはさきがけ文学会唯一の既婚者さんです。既婚者ならではの文学とは何か、聞いてみましょう」等の副題をつけてみる等。
掲示板で意見を募った結果↓
【1】副題のタイプ
①2,3行のプロフィールにまとめる
【2】内容文
“さきがけの杏里さん”というこのコーナーでは、文学に対する質問からどうでもいいことまで、すべての疑問に杏里さんが答えます。
杏里さんとは、さきがけ文学会が誇る唯一の人妻であり教師。編集に運営、果ては飲み会のムードメーカーと何でもこなす凄腕の作家です。今回は迷える子羊たちが投げる日々の疑問の剛速球に、杏里さんが直球勝負フルスイング!!
編集長の許可待ち。
個人的な意見②:ページ数の削減について。印刷費予算等で毎回苦しめられているさきがけ文学会ですが、冊子の質を落とさずに予算削減できないかという事を常日頃から考えています。その中で、現在1/2を占めている反省文について、1ページを3段組みにし、1ページに3人分の反省文を掲載してみてはどうでしょうか。
篠崎氏とゆうや氏が2分の1、他は3分の1で決定。
広告は載せます。
個人的な意見③:手順について疑問に思っている事を、上記一覧に「←」を用いて記載しています。特に、特別企画について、提出先は杏里ではなく、画像・原稿と共にのあに提出しても良いのではないでしょうか。
・誤植チェック第一次:のあ→杏里に変更
・特別企画:全員いったんのあに提出→杏里へ
・表紙画像お待ちしています!!!!11月1日に!!のあへ!!!!
・座談会(千葉組)録音手段など検討中
・サキガヒコバエン千葉担当は杏里に決定。
編集マニュアルについて:今回のひこばえ2号を進めながら、不明点・苦労した箇所等を重点的に記録する。記録したものをどこに保存するか、データか書面かは未定。(必須:余白の設定法、行間設定などワードの使い方)※ワードの基本操作まではマニュアル化しないので各自調べる事
ひこばえ2号における編集時の疑問などをのあが記録(12月)し、それを元にゆうや氏が草案を作る(1~2月)。
→ゆうや、杏里、のあで編集マニュアル会議(2~3月)を開催。(日時は公開し、他会員は参加自由とする。)
年会費1万円固定案:8月定例会の議事録より、予算の立直し案として「年会費(各自)1500円増」が検討されました。これを照らし合わせると平成24年度年会費8,000円は、9,500円が適当であった事になり、今後、これ以上の年会費削減が出来るとは思えません。⇒ならば、現在の年会費計算法(総印刷費から割勘制)を改め、年会費(さきがけ・ひこばえ2誌参加費)を、一律10,000円として5月に徴収してはどうかと考えています。(考えているだけです) ※これに付随する問題として、冊子の装丁・発行部数等がありますが、来る3月の会則会議に向けて、各自、対策案(参加者×10,000円でどこまでの装丁・部数が発行できるか)考えていきたいです。
・固定メンバーは年会費10,000円とする。
集まった額が70,000円を切った場合は不足を会長、副会長が割り勘。
(他の固定メンバー(のあ、野生、杏里)や他の参加者は特別会費として納入できることとする。(強制ではない))
→会則訂正(会則会議でもう一度正規に話し合いをしましょう)
・ひこばえ3号にて、現在参加を渋っている方々に無料参加を振ってみる。(※小説以外)
次回定例会について:予備日の開催有無(開催決定なばら会議の場で誰かがTwitterを流し、掲示板に連絡を書いて下さい)。来月定例会の日時確認、内容について話し合います。
次回11月9日(金)20:00~
■ひこばえ2号について
・編集進捗状況報告
・質疑応答意見交換
・表紙決定
■ブックオカについて報告
■その他あれば
その他
・名刺できましたー! 千葉組には後日郵送いたします。
不足したらゆうや氏に連絡を。増刷いたします。
・11月3日(土)ブックオカ参加(ゆうや、のあ、野生)
・七隈祭などで城南高校OBや福文OBなどに声をかける?
こんなのやってるよって、お知らせだけでもいいかと。