定例会議題 H26.9

【1.今回の会議について】
(1)記録・司会者者決め
(2)出欠確認、予備日開催の有無
(3)議題読み上げ
【2.蘖4号について】
(1)概要確認
(2)表紙画像話し合い
(3)その他
【3.読売新聞に掲載されました】
(1)右田さんとのその後
【4.その他】
(1)会員証・名刺の今後のスケジュール
(2)その他
【5.次回定例会について】

司会・記録者
参加者
予備日開催の有無

議題確認について:司会者は会議の本題に入る前に、箇条書き部分で良いので、必ず議題一覧の読み上げを行うようにして下さい。(会議全体の流れをつかむためです)

蘖第4号について
テーマ》眼鏡
コーナー》三行詩・詩・俳句・短歌・缶詰・散文・反省文
編集担当》霧谷のあ(garnetmoon262000@yahoo.co.jp)
印刷方法ちょ古っ都印刷工房(http://www.chokotto.jp/
○A5版/60P/30部 遊び紙(前のみ・色は編集おまかせ)
○本文:上質70kg(モノクロ印刷)
○表紙:マットポスト紙220kg(高品質フルカラー印刷)
印刷代》6,660円

表紙画像について:表紙のレイアウトは前回(蘖第3号)と同じで、画像だけ希望をとります。各自の候補画像から第3候補まで絞ります。
→9月16日にLINE上にてばし子ちゃんからラフ案が公開されます。
→9月20日(土)までに意見を集め、完成したデータはゆうや(又はのあ)に提出されます。

読売新聞に掲載されました

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右田さんとのその後
さきがけ文学会 ゆうや様
メールありがとうございました。
すみません、休みを取っていたので返信が遅くなりました。
記事をお読みいただいてありがとうございました。
新聞社に寄せられる文芸同人誌は、いわゆる老舗のところばかりで、若い人たちはどこで、どうやって書いているのだろうかと、つねづね思っておりました。
わたしの中では、このたびの取材で、その姿が見えたことをうれしく思っています。

一方で、旧来型の文芸同人誌は高齢化が著しく、作家を輩出する場としての力を失っているというのは現実としてあると思います。文学界が同人誌評をやらなくなったのは、まさにそのことを象徴しているでしょう。
ただ、今年の九州芸術祭文学賞を受賞した平野さん(九州文学の詩の同人)のように、とてもそんな高齢の人が書いたとは思えないような瑞々しい作品が生み出されることもあります。
おっしゃるように、若者、高齢者ということで文芸活動をわけて考えるのは、とても残念な感じがします。
文芸創作が好きだということは同じなわけですから。

今回の記事は社会面でしたので、またいつか、文化面でも取りあげられないかと思っております。
今後ともどうぞよろしくお願いします。
右田

会員証/名刺について:先日はアンケート有難う御座いました。無事に全部ばし子ちゃんに渡すことができました。今後のスケジュールは下記の通りです。

●9月27日:第一次ラフ案公開(統一デザイン)
→とりあえずは統一デザインとしてラフ案が公開されます。「自分の名刺はこれと別のデザインにして欲しい」と感じた人は、個別でオリジナルデザインにすることができます(その場合、以前提出して頂いたアンケートからデザインを作ります)
→個別デザインにして欲しい人はさきがけのLINE又はゆうやまで遠慮なく言って下さい。

その他:ゆうやの出産に伴い、今後の運営についてちらほら話し合ってもらえると助かります。

次回定例会

日時
議題案